May 15, 2012
・脳の機能には、自動で働く部分と本人の意識で働く部分の二つがあるらしい。呼吸は、その両方の支配を受ける数少ない機能の一つであり、どうやら両者のつなぎ目でもあるらしい。

・息を吸いこむたび、ごくわずかながら交感神経が活性化されるし、一回吐くたびに副交感神経が活性化される。

・FBI機動隊や軍の特殊部隊でも呼吸法は活用されている。「戦術覚醒度制御テクニック」と称する生理コントロール法の一環として組み込まれているのだ。彼らが教えられるのは4カウント戦術呼吸といって、「四つ数えながら鼻から吸う/吸った状態で四つ数えるあいだ止める/四つ数えながら口から吐く/吐ききったら四つ数えるまでこらえる」というパターンを、考えなくとも無意識にできるまで叩きこまれる。
「ストレッチは有害」 現在のスポーツ研究ではもはや議論の必要すらないらしい。

LIVESTRONG MODERATELY.: 前屈無用。アキレス腱も伸ばすな。(via nakano) 2008-04-25 (via gkojay) (via takaakik)(via xlheads) (via petapeta) (via erewwa)

静止した状態で単に伸ばすだけのstatic stretchningは意味なくて、筋肉を動かしながら伸ばすdynamic stretchingが良いらしい。

http://www.nytimes.com/2008/11/02/sports/playmagazine/112pewarm.html

(via solum13)

(via alice-lives-in-the-reblogia) (via fujihajime) (via raikoudengeki) (via fialux) (via tessar) (via soulboy)

May 8, 2012

若者「やめてくれ……それは次の世代を育てるための教育費なんだ……」老人「ヒャハー!年金だぁああ!!」みたいな世紀末映像が脳裏を離れません。

April 25, 2012
働かないといけないという古い倫理観は残り、
実は社会全体の富を増やす労働ではなく、
社会全体の富を食いつぶしている負の労働があるのではないか、と思っている。
月20万の給料を貰って、
実は社会全体は、その労働を作り出すのに月30万のコストをかけている、というような。
April 19, 2012

181 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です Mail:sage 2012/04/17(火) 13:59:00 ID:glcEzU/A0
まとめ

尖閣の所有者は埼玉の一般人

中国「40億で買うアル」

埼玉「断る」

石原「買うわ」

埼玉「10〜15億で譲ろう」

フジ
街の声1「僕たちの税金ですか(笑)もっと有意義に使って欲しいです」
街の声2「そんなの買ってどうするんですか(嘲笑)」
スタジオ「中国との関係がこれでこじれるでしょう。なにを考えているんですかねー」

(via inujita)

(Source: gotogoto, via futashika)

April 9, 2012
美大生「一般企業に就職か、美術家目指そうか悩む…」教授「成果と答のどちらを求めるかだ」美大生「え?」教授「成果を得る世界がビジネスであり、答を見つける世界が芸術だ」
15:風吹けば名無し:2012/03/23(金) 01:47:47.83 ID:uuDzkA27

で、学生運動ってなんだったの?w

24:風吹けば名無し:2012/03/23(金) 01:52:33.28 ID:PiTcnt7W
»15


当時の経済成長期の日本にあって

親の仕送りで大学に通わせてもらえたボンボンが

あたかも労働者階級を代弁しているかのように

ブルジョア批判をしつつ大学という公共の財産を閉鎖して

闘争ごっこをした日本史上有数の黒歴史のこと

28:風吹けば名無し:2012/03/23(金) 01:53:23.19 ID:uuDzkA27
»24

わかりやすい非常にわかりやすい

小腹が減ってきたら、少量の食べ物を口にして、血糖値を上げてあげれば、空腹感は収まります。理由は前述の通りです。

実は、食べものを口にすること以外にも、血糖値を上げる方法があります。運動すると、肝臓に蓄えられた糖分が血液中に排出されて、血糖値を上げることができます。

運動は何でもよいので、その場で足ふみダッシュでもOKです。血糖値があがって、空腹感を抑えられます。これなら「ちょっとだけ」といって食べ過ぎてしまう心配はありません。

April 6, 2012
しゃっくりは人差し指を耳に入れ30秒~1分待っていれば止まる これはちゃんと医学的根拠のある方法

――若者に貨幣離れが起こっているのか。

起こっている。かつては、やる気もあって、社会にもの申す若い人というのは、カネ儲けをして、成功しようというのが一般的だった。しかし、最近の気の利く若い人は、そこを回避している。

 例えば最近、人事のコンサル会社の人と話す機会があった。
その人は、「最近の若手社員は、おカネを稼いで、いい暮らしをするという発想がない。
アメとムチでは動かない。動機が違う。彼らは平気で土日も会社に来ない」と言っていた。
実際、最近の若い人たちは、ボランティアに走る傾向もある。
つまり、やる気はあって働くのだけど、自分の楽しみのために使わない。それは、若い人たちに言わせれば、会社でおカネ稼いでも、そのおカネで楽しみに使うのだったら意味がない、ということ。おカネを使わないと、自分の楽しみを実現できないというのは、ネット社会ではすでにヘタクソな生き方になっている。

 若い人たちは、コストをかけずに、社会から楽しみを受けることができるというのを既に知っている。
かつては、おカネがあったら、家にシアタールームを作り、いい音響で大画面でDVDを見放題というのが最高の贅沢だった。
でも今やスマホでユーチューブを見たほうが、ソフトとして豊か。
これはもう、おカネを使う価値が「上げ止まり」となっている証拠。

 若い人はそこに気付いたので、叔父さん世代が叱咤激励して、「上を目指せ」「カネ稼げ」といっても、ピンと来ない。
本当に欲しいものは既に手に入れており、後は自分が社会に何ができるかという社会貢献の部分しか残っていない。