February 1, 2012
薬師院「公募で略歴もわからない奴を区長にするのか!」

橋下「じゃあ今の区長の略歴はご存知ですか」

薬師院「それは知らない」

まじでコント
お客様ってほとんど、第一声にキーワードをおっしゃるんです。その最初のキーワードを絶対に聴き逃さないようにしないと。お客さまとの誤解があったりして何かのミスにつながるのが、最初のキーワードを聞き逃していたことにはじまっているっていうケースが多いんです。
January 27, 2012

成績上位の生徒のでは、食事中にバラエティ番組をみない。

これは半年に一回の面談で必ず親に確認してるから間違いない。

この時間にちゃんと会話をしてる。

テレビ批判かというとそういうわけじゃなく、

コミュニケーションを大事にしてるってことだ。

ただ構えばコミュニケーションになるわけじゃない。

重要なのはタイミングとメッセージだ。

まずはタイミングだが、良い母親は

子供の邪魔をしないことを前提に考えている、子供を優先して考えている。

だから、子どもの前で家族の会話よりバラエティ番組を優先するようなアホなことはしない。

そもそも自分が一日中のんきにバラエティ番組とかワイドショーとか見ながら

子供に勉強しろとか真顔でいえる神経を疑う。何かの分裂病なのではないかと思う。

こういうダブスタを子どもに見せるのは厳禁である。

大人同士ならお互いの事情を考慮してスルーしたりできるが子供はスルーできない。

こういう「うそつき」母親からは子供は必ず離れていく。

January 26, 2012
January 24, 2012
「新撰組はこの先、どうなるのでしょう」
「どうなる?」
歳三は、からからと笑った。
「どうなる、とは漢の思案ではない。婦女子のいうことだ。おとことは、どうする、ということ以外に思案はないぞ」

「燃えよ剣」司馬遼太郎 (via mitakusam337

)

(Source: akirasek, via tiga)

January 23, 2012

シンガポールに移転する企業や移住する人たちにとって、シンガポールは様々魅力を持っている。

 法人税率の低さが企業にとっての魅力だ、とよく取り上げられる。しかし、実は、それ以上に以下の2つが魅力的だ。

(1)欠損金の繰り延べが永久にできる。

(2)1カ月前に通知すれば、ほぼ自由に従業員を解雇できる。

(1)について、超単純化すれば、こういうことだ。例えば製造業がある年度に大型設備投資をして、100億円の赤字を計上したとする。その後、毎年1億円の黒字となっても、100億円の赤字を相殺するまで、つまり100年後まで税金を払わなくてもよい。

 ちなみに日本は、最大5年間までしか繰り延べを認めていない。法人税率が16%であることよりも、実質無税期間が長くなるこの制度を好んでシンガポールに移転する企業が多い。

(2)も、シンガポールの人気が高い隠れた要因である。世界中でこれほど簡単に「社員の首を切れる国」はない。いかなる理由であろうと、誰であろうと、1カ月前に告知すれば原則として解雇できるのだ。税制よりこの解雇の自由度を好んでシンガポールに拠点を移す企業も多い。

January 16, 2012
あれ?最近コーヒー牛乳という名前を聞きませんね…実は、「コーヒー牛乳」や「フルーツ牛乳」という名前は、もう使用できなくなったのです。2000年に起きた「雪印集団食中毒事件」が影響しています。戦後最大の集団食中毒事件を引き起こしてから、牛乳表記に対する規制が強化され、2003年から生乳100%の牛乳にしか”牛乳”という文字が使えなくなったのです。
勉強は最高の暇つぶしだよなーって考えてたら、学校(school)の語源は暇つぶしだったとふと思い出す。古代ギリシャ人よ、やっと追いついたぞ。
生き残る種とは、もっとも強いものではない。もっとも知的なものでもない。それは、変化にもっともよく適応したものである。 (Charles Robert Darwin) http://t.co/aBgWOyty

ダチョウ倶楽部の寺門ジモンが牛などを取引するための「家畜商」の免許を取得し、昨年11月に松阪牛のNo.1を決めるセリ市「第62回 松阪牛共進会」で、牛1頭を競り落としていたことが13日、分かった。

 セリで取引ができる免許「家畜商」を取得したのは3年前。給料のほとんどを食べ物につぎ込むほどの食通で、「最高級を知れば、すべてがわかる」と、10年前から松阪牛のセリ市に顔を出して勉強を続けた熱心さが認められてセリに参加でき、704キロのメス牛を195万円で落札した。

 この日は、食通の仲間を集め、都内の店を貸し切って競り落とした牛を振る舞い、「好きなものが高じて!です」と満足げだった。